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破廉恥・与謝野の入閣

2011. . 14

 与謝野が「立ち上がれ日本」を離党し、菅内閣の経済財政担当相になった。まったく、何度も書いたが、このオトコも相当醜悪な破廉恥漢である。以前、多くの人が言い、僕もこのブログに書いた覚えがあるが、そもそもこの与謝野は選挙には落選し自民党員であることによって復活当選したのだから、自民党を離党したときに国会議員を辞めるべきだったはずである。それをしないで議員という地位に固執し続け、今度は自ら結党し「共同代表」をつとめた「たちあがれ日本」を離党し、民主党には入れないが1議員として菅内閣の閣僚になるというのだ。僕だけでなく多くの国民が権力に執着する「無節操な破廉恥漢」と思って当然だろう。民主党内でも、自民党からも、「たちあがれ日本」からも罵倒の声が上がった。こういうオトコを「人間の屑」という。
 これも何度も書いたが、この与謝野の政策というのは財務官僚に教育された財政再建=増税を言い続け、これに固執するだけのものである。菅が「私の政策に近い」と発言したのは、彼が完全に与謝野のほうに、増税路線に乗ったということであって、逆ではない。与謝野が今まで批判してきた民主党の政策に乗ったということではないのだ。菅のほうが、民主党のこれまでの「マニフェスト」だの「事業仕分け」だの、「公務員改革」だのといった政策を投げ捨てて、与謝野の主張に乗ったということである。まったく、どいつもこいつも、というところである。

 もともと、「財政赤字」というツケは、今までの自民党政権による大企業優遇と減税、公共事業、公務員の無駄などから来ているのであって、それらの問題をそのままに、更にばら撒きをやって、ツケを国民の負担・増税にまわすなど許されないことである。こんなことを推進しているのは財界の一部と役人天国を維持したい財務官僚だけである。もちろん国民がみな知っているように与謝野は彼らの忠実な傀儡である。だから彼は、小泉内閣時にはやはり経済財政担当相として年間2,200億の社会保障費削減もやったし、麻生内閣時には財務大臣と金融担当大臣を兼務して権力を欲しいままにし、官僚・大企業優遇と財務省の好き放題にし、一緒になって私利私欲に走ったのである。(そういえば例の朦朧会見で辞任し、その後自殺した中川昭一の後をうけたのだった。)
 これらの極めて近い過去、この与謝野の経歴を考えれば、小泉内閣の「新自由主義」を批判し、麻生内閣に愛想をつかした国民の期待を受けた民主党がこの同じ与謝野を担ぐなどということは、とんでもない裏切りであり、それにもまして「経済失政」であることがわかる。

 ところで、こんな人事について、小沢は勿論批判できない。もともと消費税10%論者であるのもさることながら、自民党との連立までたくらみ、与謝野とも昵懇の関係だからである。知ってか知らずか、忘れてしまったのか、「小沢グループ」とかの人間が、菅執行部に当り散らしているが、執行部には痛くもかゆくもないだろう。

 この段階で、まだ「小沢擁護」をし、見当違いの検察批判をする人間もいる。「政治とカネ」の問題と政策は別だ、とか、菅が小沢切りで国民の批判をそらそうとしている、などというものだ。これらもみな、過去を忘れている。とにかく何と言っても小沢は経世会政治なのである。一度もそれを総括していないのだ。政策などないのだ。カネと権力のための「方便」であり、その時に応じて都合よく「政策らしき」ことをもっともらしく語るに過ぎない。「語る」こと自体も「苦手」、「口下手」などと言って避けている始末である。小沢に政治の世界から退場してもらうことはまったく正しい。菅を批判するのに、小沢を持ってくるほど見当違いなこともない。

 この新年、出版社から送られてくる広報誌に、三上治が「小沢擁護」の1文を載せていた。ついでに田中角栄まで、「政治とカネ」問題でその政治家の政策まで無視するのはおかしい、とするものである。田中についてはそういう面も多少あるかもしれない。だが小沢についてはそんなことはまったくない。今までの発言、政策と称する発表された文、彼の政党を渡り歩いた、乃至は作っては壊した歴史、どれをみても、所詮政治思想などなかったとしか思えない。三上氏は「政治家は金儲けのためにやるのではない」と書いているが、小沢は明らかに「金儲けのために」政治をやっている。「政治改革」騒ぎで(マスコミも応援したが)「政党助成金」なるシステムを作り、カネが入ってくるようにし、そのカネで不動産を買い集め、また、地元の岩手で不透明な公共工事をいくつも仕切り、田中角栄のいわば「負」の部分を引き継いだのが小沢である。
 三上さん、どうしちゃったんですか?僕は第2次ブントの相当影響力のある指導者だった氏を、僕なりにフォローしてきたつもりである。「1960年代論」や「1970年代論」も共感を持って読んだ。それだけに彼がこんなわけのわからない文章を書いているのを残念に思う。


 今年の冬は寒い。政治の場をみていると、さらに暗澹とした気分となる。このまま増税を許してしまったら、不況はさらに深刻化し、倒産する中小の企業は続出し、路頭に迷うものも数多く出てくるだろう。またまた一部の財界人と役人だけが既得権を維持し「美味しい思い」をするのである。






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comment

tama
宜しければ「司法の裏金」、「電波利権の闇」などについても、論評下さい。

■最高裁の裏金作りのトリック
http://www.asyura2.com/10/senkyo100/msg/798.html
「最高裁は、60名のうち20名しか4号から3号に上げないにもかかわらず、給与のほうは、全員3号として予算配布を受けているのです。だから、400万円の40人分が裏金になるのです。そのような手口で、年に10億、サンフランシスコ条約以来、かれこれ50年そういうことをやっているのでしょうから、500億円にはなっている、と私は試算しています」。

■「平気で冤罪を作る人たち」(PHP新書)井上薫
裁判所の不正が本当になされていると確信を持てる一冊。
特に東京地裁、東京高裁、最高裁といった中央の裁判所組織が狂っている。
検察の暴走を支えた共犯者。
井上氏は元裁判官。裁判所を批判した著作を数々と発表。
現行の裁判システムを批判したため、退職を余儀無くされた。

■検察の裏金
『ある検事の告発(双葉新書)』著:三井環 によれば、
「申請どおりの金額を支出」し「偽造領収書を作成して精算する」、つまり現金で支払い、領収書で受領を確認をしている。
銀行振り込みだと、アシがつきやすいから。
・自分の裏金作りを隠蔽している検察が、他人の政治資金の記載について、どうのこうのと言う資格はどこに?
http://www.asyura2.com/10/senkyo82/msg/225.html

■裁判所前の男、大高氏の不当逮捕の真相
元市議会議員の大高さんの逮捕の真実と、柏市役所による戸籍改ざん疑惑。
戸籍を改ざんされたひとたびとは、全国に数多く存在するようだ。
しかし、メディアはこのことを一切取り上げない。
今、裁判所はどうなっているのか?
http://rakusen.exblog.jp/
2011.01.16 04:00
tama
●全国165箇所の検察審査会は、裁判所の裏金の捻出機関である疑いが濃圧になってきた。
ttp://www.asyura2.com/10/senkyo103/msg/886.html
ttp://www.asyura2.com/10/senkyo103/msg/778.html
ttp://www.asyura2.com/10/senkyo103/msg/696.html 
ttp://www.asyura2.com/11/senkyo104/msg/269.html
ttp://www.asyura2.com/11/senkyo104/msg/311.html より、要旨。

裁判所の公式ホームページに、
毎年、およそ7,300人もの検察審査員と補充員が選ばれ続けており、全国に50万人の検察審査員、補充員の経験者が存在する、と明記されている。

全国の審査受理数は、年間2000~2600件で、平均2300件。
これを全国の検察審査会の総数165箇所で割ると、一ヶ所につき、年平均14件。
一度選ばれた審査員は6ヶ月間拘束されるので、半年の任期中に7件もの審査をしていることになる。
「1件審査してお役ごめんになった」などという体験談は眉唾だ。

審査内容には、「申立て」と「職権」の2種類がある。
「申立人」が存在しない、審査会が自主的に開催する「職権審査」は、年30~50件。
この審査は「申立て審査」より表面化しにくい。なにしろ「申立人」が存在しないのだから。

1件につき4回審査会を開催、日当を8,000円と仮定。
年に30件の審査を行うと、
22名(審査員+補充員)×8,000円×4回×30件=21,120,000円。
分かりやすく表示すると 2,100万円。旅費は含まれていない。
「何の審査をしたの?」

年々増加傾向にあるはずの合計受理件数が2,000件から2,600件の間に収まっているのも不自然。

(それにしても、「申立人」が存在しない「職権審査」は、すごい。
素人11名が集まって、いったいどこから、どういう基準で「審査すべき案件」を選んでくるというのか?)


●第五検察審査会は、民主党の党首選当日に、架空議決を行った模様。
ttp://www.asyura2.com/10/senkyo103/msg/662.html
審査員の平均年齢が、2回共に34.55才で同じという天文学的確率。
審査会の開催に不可欠な「審査補助員」弁護士の就任が9月7日で、議決日が9月14日。

・会議録、旅費、日当等の領収書の開示を。
検察審査会法第28条:検察審査会議の議事については、会議録を作らなければならない。
検察審査会法第29条:検察審査員及び補充員には、政令の定めるところにより旅費、日当及び宿泊料を給する。

●記事を書いた新聞記者は、国会議員さえ「情報非公開」で会えない「審査会関係者」に、どうやって取材したの?

読売新聞は、10月6日朝刊「小沢氏議決、予定外の代表選当日に…経緯判明」記事で、
審査補助員を務めた吉田繁実弁護士は、「暴力団や政治家という違いは考えずに、上下関係で判断して下さい」と説明した、
審査会長が審査中に「議決を取りますか。それとも先に延ばしますか」と提案したところ、
審査員らから「議論は煮詰まった」との声が上がり、
「こんな日になっちゃったね」と漏らす審査員もいた、と報じた。
「お盆休みのある8月中は隔週でしか集まれなかったが、9月に入ってからは、平日に頻繁に集まり」と報じたのも話が矛盾。

朝日、毎日も同様の記事を掲載。
朝日新聞は、「審査補助員」が任命された9月 7日から、平日集まって、14日 に「議論が煮詰まった」と報道。
ttp://civilopinions.main.jp/items/%E8%AA%AD%E5%A3%B2%E6%96%B0%E8%81%9E%E8%A8%98%E4%BA%8B.pdf

●ttp://twitter.com/youarescrewed
makotoshoin RT@NHK_onair 幻の審査会を計画したのは裁判所と司法記者クラブと協力者の弁護士だった。申し立て人に山際澄夫、応援団に橋本五郎、星浩、岩見、与良、岸井、一色潔、岩田、などの記者クラブの老人とテレビ御用コメンテーターだ
4:20 PM Jan 4th Keitai Webから

●売上3兆円に対して電波利用負担40億円 「電波利権の闇」4件
http://www.asyura2.com/10/senkyo94/msg/124.html

ttp://twitter.com/igabin
スピンの中心はいつも電波利権で、いつも検察ですね。 電波利権に目をつける奴は検察が葬り去る。 これが唯一の公式か。 ホリエモンはやられて孫は潰される。 シムロック解除でNTTの総取りか。
約2時間前 webから

電波利権をよく知る小沢氏が総理大臣になれば立場のやばいのは自民党の一部と検察権力。これで小沢 鳩山を潰し、村木事件で石井一を潰しにかかった。石井を潰せば公明党も使える。この一連の流れは電波利権を守るためだけのものであるようにも見える。菊人形が危ない。
12:02 AM Jan 7th webから
2011.01.16 04:04
俳愚人=blog句の無限遠点
三上氏の小沢弁護論は、貴君の読んだものだけではわかりづらいのは確かで、貴君の読みが悪いわけではない。『雨降って地崩れず』(拙著ブログに論考をいただき掲載している)を読むと意図がわかりやすいでしょう。要するに日本近代の政党政治の未成熟性批判であり、個別としては小沢事件の検察ファシズム批判ですね。
特に小沢事件の表出の仕方が、日本の政治と市民社会の負の構造を特徴としていることへの批判です。
なお、貴君の小沢事件の認識はマスメディア洗脳情報をでるものではなく、誤認であること。
また、小沢の政治的ポジションすなわち何ゆえにアメリカジャパンハンドと官僚が潰しにかけるかという原理的考察が抜けています。
今回の菅改造内閣が、前原陵運雲会新自由主義派が主導権をとったかの理解が不足しています。
さらに、問題の担当大臣は前原にも拘わらず、馬渕国交大臣が問責罷免ターゲットになつたのかの理解が浅いように思います。
加えて、前原と安倍晋三の議員室が隣同士ということも偶然ではないことを知っておくべきでしょう。
さらに前原は小泉を師と公言し、勉強会に出入りし、頻繁に米大使館CIAと接触していることも、この政局を理解する重要なキーでしょう。
2011.01.17 17:49
alexis
tama様
俳愚人様

コメントありがとうございます。
もっと深く観るべきものはみないといけないようですね。
ただし、検察ファシズム、つまり、この間の、例えば村木さんを陥れたような、検察の横暴なやり方については、僕も何度かこのブログで怒りを表明しています。が、「検察が間違っている」から「小沢は正しい」ということにはなりません。「無罪」になることはあるでしょうが、それは所詮「有罪にするだけの証拠がなかった」ということであって、(だから罪に問えないのであって、)これを無理に有罪にしたりしたらそれこそ「ファッショ」であり、許されないことでしょうが、依然として、彼が永年にわたってやってきた金権政治(田中の子分から経世会、自民党幹事長時代、「政治改革」騒ぎによる「政党助成金」創設など、枚挙に暇がない)は、しっかりと批判されねばなりません。今でこそ、マスコミはこぞって小沢批判をやりますが、ついこの間までは「剛腕」だとか「選挙の小沢」だとか、神話を触れ回って持ち上げてきたのです。
今回、書いているように、菅が完全に財界、財務省のパペットに成り果て、新自由主義路線に舵を切ったことも、前原などの当初からの新自由主義路線も当然批判されるべきですが、それが「小沢擁護」になるのでは、何をかいわんやです。
自民党幹事長時代、政権中枢にいた小沢がそれこそどんな「路線」だったか、湾岸戦争時、安倍や前原など顔負けの対米「軍事協力」をどれだけ主張したか、みんなもう忘れてしまったのでしょうか。小沢は今は菅の「増税」に反対のようなことを言い、新自由主義に反対のようなことを言い募っていますが、自らが権力に着くや否や、「新自由主義者」、あるいは「対米追随」、あるいは「国連至上」の再軍備論者にすぐ豹変するのは眼に見えています。今までだって、そのときの都合に合わせて、自らの権力維持のために主張を変えてきたのですから。
現在、小沢を「潰す」ことが、菅、前原、あるいは小泉、安倍らの「新自由主義」にとって都合がいいから、といって、「小沢を擁護」するというのでは、30年代、旧ソ連・スターリニズムを批判したら、「ファシストを利する」から、「ソ連を擁護する」として、レーニンに始まり、スターリンによって徹底的に進められた何百万人もの政治犯・農民虐殺=赤色テロルを含めたスターリニズムの跋扈を許した論理と変わりません。

検察も、マスコミも、「新自由主義者」たちも、そして小沢ら、旧経世会の政治屋たちも、僕はみな同じに見えます。みな、自らの利権のために「働く階級」に負担を押し付けて平気でいる権力の亡者たちだと思います。
2011.01.18 15:49
renkon
tama様 俳愚人様 のお二人が、言葉優しくおっしゃっているのがわかりませんか。
しかし、このお二方はぜひともここは諭しておく
必要が有るとお思いになって、わざわざ長文をお書きくださっているのです。
そこを気が付かず、さらに持論を言い募るのは傍から見ていると見苦しいばかりです。
2011.01.20 19:42
alexis
renkon 様
 アドヴァイスありがとうございます。
お二方に「諭して」頂いたにもかかわらず、さらにこのようなアドヴァイスを頂いたにもかかわらず、恐縮ながら小生にはわかりません。「諭しておく」必要とのこと、ぜひとも詳しく、小沢氏の政治思想について、田中派~経世会時代、自民党幹事長時代、あるいは羽田新党のころにいたる彼の言動のバックグラウンドを、その思想に即して教えて頂ければ幸いです。小生は彼のこれまでの言動と著書からして、そういうものは「無い」と思っていますから、「ある」とおっしゃるのであれば、その今までの言動を説明できるものとして、教えてください。今回の、例えば西松がらみの、「有罪か無罪か」ということではないのです。検察は「無罪」にする可能性が大きいと小生は思っています。その話をしているのではありません。

 かつて、立花隆氏が「田中角栄研究」を文春に発表したときのことを小生は良く覚えております。大マスコミの記者たちは、「こんなことは皆知っていた」と口々に言ったものでした。ただトータルな発表はそれまでにはなかった。立花氏は、すでに明らかになっていた細かい事実を一件一件、丁寧に資料を当たり、全体像に迫ったのです。
 にもかかわらず、当時も、これが、「アメリカの陰謀」だとか、日中国交回復を面白く思わない日本とアメリカの一部勢力が結託して「田中を陥れた」とか、甚だしきは、そういう勢力から立花氏に「カネが渡され」て、文春に記事が出たとまで言われました。同様に、同じ立花氏が「日本共産党の研究」を発表すると、今度は共産党を中心に、やはり立花氏が「田中角栄研究」を書いたために反共勢力から何故か「強請られ」て、あるいは、またもや「反共勢力からカネをもらって」これを書いたというキャンペーンが張られました。

 小生は、世の中に陰謀が無いと思うほどナイーヴではありませんが、この種の「陰謀史観」のような考え方には相当無理があると思います。
 今回の小沢について、「陥れようとする」陰謀が働いている、として、それならその勢力は何故そんなに「強い」のでしょうか。例えば菅や、前原を「陥れようとする」勢力や、民主党全体を「陥れよう」とする勢力と比べてです。あるいは、何故突然今になって出てきたのでしょうか? マスコミが小沢を褒めちぎっていたいたころは影を潜めていたということでしょうか。いずれにせよ、小生には、どんなに「優しく」上から「諭し」ていただいても、残念ながらますますわからなくなります。

 色々な考えの方がいらっしゃいます。小生は色々な方が自分のブログを読んで下さることに感謝しています。未熟は自覚していますが、この件について「持論」を覆されるようなお話は聴けていません。以前、牧野氏という方がむしろ「持論」を補強して下さいましたが。

 「見苦しく」て申し訳ありませんが、取り急ぎ。


 
 
2011.01.21 14:43

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